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喜怒哀楽人生が私のすべて。

長い1週間。

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いろいろなことがあった今週。
 
おばあちゃんの手術日が、両親の30回目の結婚記念日なんて、良かったのか悪かったのか。
 
30回目の結婚記念日は、「パール婚式」というらしい。
 
私の回りには、結構お節介な!?心配性な!?おばちゃまが多くて、「私の夫は今学会でパリにいるの。」って、留学生に日本語を教えている先生が言った。それをうらやましげに「いいですね~♪」って言ったら「まりちゃんもそういう人見つけなさいね」だって。→見つけられたら苦労はしません・・・。
 
おばあちゃんの手術の日、去年仕事でお世話になった看護師さんとばったり廊下で会い、「今度お医者さん紹介しますよ。」って言われた・・・忘れてたわけじゃあなかったのね、と思いつつ・・・。→医者と離婚した友達もいるからなあ・・・。
 
昨日、職場に中国語で書かれた手紙を持ってきたおじさんがいた。用件は、「手紙の内容をざっと確認してもらいたい。」とのこと。そこで出された名刺を見てびっくり!なんと県の卓球協会の常務理事。むむっっ!それって、超ウチと関係あるじゃん!!弟はもしかして、毎週顔合わせてるんじゃないの!?とは言え、弟に断らずでしゃばると、後々面倒なので黙っていたけれど、どうやら弟が中国の体育学校に短期留学に行ったときに引率かなんかしたみたい。→どこでどう繋がってるかわからないもんだね。
 
そして今日。来週ジェトロの関係でアメリカから小学校と中学校教師が20人ほど秋田に来て、東京・京都とは違う「地方プログラム」を体験するんだけど、なぜか担当でない私が「英会話ができるから」、という理由でサポートにまわることに。そこで訪問する小学校の担当者がなんと!私の小学校6年3組担任の高野先生!!まだ会っていないけど、こればかりは「先生、覚えていますか?」と図々しく言うつもり。確か、高野先生にとって私たちが「先生にとっての最初の卒業生」だったはずだもん。
→今思えば、小学校の同級生でつながっているのって・・・え!?い、いない!?!?
 
そして、私史上1番の出来事は、お医者さんの手術の技術力にビックリした感動がまだ忘れられない。・・・それも大泉 洋似の打波先生。
 
普段はぽわーっとしてるように見えるけど、目の鋭さがカッコイイ。患者さんと話すときなんて、超やさしい笑顔になるんだよね。しかもあの京都弁。手術が入って、日中回診にこられなくても消灯間際には必ず来るらしい・・・。だから、私が見舞いに行くと、必ず1回は会うんだよね。
 
久しぶりのピラティス・・・1人で家でやるのと、インストラクターがついてみんなでやるのは全然違う。明日はおそらく筋肉痛だ!帰ってくるとき、県民会館で誰かのコンサートがあったみたいで、大勢の人ごみにつかまってしまった。誰だったのかな。
 
母が昨日と今日、おばあちゃんの病室に泊まり。その分、しわ寄せが私に来ている。明日は家事労働デーだなぁ。
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