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喜怒哀楽人生が私のすべて。

青春songs on the radio。

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先週の金曜日、1月10日は午後出勤でした。
NHKラジオをつけながら走行中、
たまたま放送されていた番組が
平成14年から16年のヒットソングでした。

まさにその当時、
やっと仕事を覚え、担当を持たせてもらって
喜怒哀楽がたくさん詰まった時間を過ごしていたため、
どれもこれも思い出深いモノばかり。

ちなみに
森山直太朗の”さくら(独唱)”から始まり、
一青 窈の”もらい泣き”、
平井 堅の”瞳を閉じて”
平原 綾香の”Jupiter”

スラスラと歌詞が出てくるあたり、
どれだけカラオケに通って歌ったかがわかります・・・。

それを思えば、
ここ5年くらいの流行曲、歌手の移り変わりが激しくて、
ヒット曲を並べられても、3年後先、いや10年後先も
表舞台に残っている歌手はどれだけいるだろう。

しかも個人的に思うことは、
最近の曲のわざと難しくしているようなメロディーラインが
ますます印象に残らなくしている!
時代の流れなのかしら。

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