mariconize

喜怒哀楽人生が私のすべて。


コメントする

Alone in my room.

誕生日プレゼント、これでもか!と、もらったのに、肝心の誕生日は1人で過ごしました。

私って、誰にも必要とされてないんだなぁと思って寂しくなったのと、誕生日おめでとうメールの内容の中に「赤ちゃん生まれます」、「2人目生まれます」だった人たちがいて、返事もできなかったの、何だか悔しくて。

恋もダメ、仕事もダメ。

何だか孤独感が年々強くなって、私このままどうなるんだろう?

って、心配してくれる人もいないか。


コメントする

努めて明るく前向きに。

今年早々、ニュージーランドに行ってきました。
それも、15年のメールフレンドとして付き合いのあるオースティンが住むオークランドに。

久しぶりの1人旅、オースティンの家にホームステイしたとはいえ、彼女が仕事のときはロトルアまで足を伸ばして3日滞在したし、全てがスッキリデトックスできたみたい。温泉にエステにおいしいもの、ホビットの家。土蛍の洞窟に地熱エリア。オースティンとのドライブに、オースティンママの手料理。五感をフル活用して、デジタルデトックス。

メル友のもとくんからはクリスマス前後から音沙汰ない。彼の誕生日は来週なんだけど、どうしようかな。
メールして返信なかったら、私の中で断捨離する覚悟。一緒にお出掛けできない男性はさようなら…お酒飲める男性で、穏やかで背が高い男性だと花丸なんだけどな。ニュージーランドに行ったとき、私が1人だったせいか、レディーファーストを追い越して男性がみんな優しかったの。

帰国してから職場の既婚男性がみんな優しく感じる。ま、それは私の考え方がちょっと変わったからなんだろうけどね。

好きになる=必ず別れる…この私の負の方程式。

今年こそは結婚相手にめぐりあいたいけど、出会えるのかな。

できれば来月!とか。
…さすがに無理か。


2件のコメント

事故発生。

やってしまいました。
人生初の「大自損事故」!
始めに断っておきますが、体に損傷はないので、大丈夫です。
3日経っても、おしりがやや筋肉痛になったくらいで。

3日前、ひなまつりの3月3日(木)8:15、
前日の圧雪した道路がうっすら凍結していた道路。
坂を下ってきて、緩い右カーブがあるのを知っていたので、
手前で減速した瞬間私のアズールのおしりが振られたので、
「これはヤバイ!」と思って、減速するにはスピードが出過ぎていたので、
ブレーキを踏んで減速しようとして右にハンドルを切ったら、
そのまま勢いで反転して、道路横の田んぼに横転して止まりました。
パイプハウスの何本かを曲げてしまったくらいで・・・。
横倒しです、本当に横倒し。

対向車も後続車もなく、もちろん通行人もいない単独の自損事故です。

一瞬の出来事でしたが、記憶は飛ぶことなく鮮明に覚えていました。
例えて言うなら、この間のアナハイムのディズニーランドで経験した
インディジョーンズのアトラクションのようでした。
「まずは警察を呼ばなくては」と思って、90度横になった状態から、
シートベルトを外して、バッグから吹っ飛んだケータイを探して、
電話しました。
次に、シフトに入れなくなったので、派遣リーダーのりかさんに電話。
そして次に両親に電話したら、今度は相手の声が聞こえるものの、
私の声が聞こえないようで、メールで伝えることにしました。
アズールは横転しましたが、私はその中で垂直に膝立ちできる状態だったので
アズールの天井の高さに救われた、としか言いようがありません。

警察が到着するまでの20分、とても長く感じました。
しかもその間も、県道の道路はたくさんの車が行き来し、
誰か気づいて、助けてくれるのでは・・・と、期待もしていましたが、
誰も停車することなく、素通りしていきました。
朝の通勤時間だし、凍った道路のカーブ手前に自分が止まれば、
巻き添えになるリスクもあっただろうからなんだろうけど・・・。
それに「もう手続きとか終えて無人だろう」とも思ったかもね。

警察が到着したとき、泣きそうになりました。

ロックをしていなかったので、警察の方が手動でトランクを外から開けて
何とか出ることができました。
そして、外に出てビックリしたのが、
パトカー2台、消防自動車1台、救急車1台が駆けつけていました。
確かに、「横倒しになって、出られない」と通報すれば、
最悪を想定して来てくれたんでしょう。
救急車に乗せられて、脈拍や血液水分量?か何かを調べましたが、
正常値内ということで、病院への搬送はなくなりました。
その後、パトカーの中で事情聴取。
私のケータイが通じなかったので、警察官の方のケータイを借りて、
JAFに電話。
JAFは40分後に到着してくれたのですが、
横転をまず起こして、それからエンジン状態を確認するのに
道路を片側通行にしなくてはならず、警察の方に交通整理もやっていただきました。
アズールを起こしたはいいんだけど、今度はエンジンがかからない!

今度はJAFの車に乗せていただき、いつも修理してもらっている
スズキに連れて行ってもらいました。
もちろん、ケータイが通じないので、JAFの方のケータイをお借りして。

スズキに着くと、まず見た目の損傷はそんなにひどくないのに、
①天井が浮いている
②エンジンがかからない

以上のことから、修理に20万は超えるだろうとの話で、見積もりをいただくことに。

その間JAFの支払い、5,200円を済ませて、
ディーラーの営業の方とお話して、代車を用意していただきました。
来月車検なことと、私のアズールが10年目ということもあって、
いろいろと・・・。

事故を起こした精神的ショックは大きくて、
ひなまつりの日だというのに、笑って済ませようとする元気さえありませんでした。
ちらし寿司を作る準備をして出掛けたのに。
スズキで待っていると、心配して駆けつけた母がやってきました。
その場で父に電話したんだけど、父の声を聞いたら、本当に涙が出てきて
泣くのを必死にこらえました。
家に着くと、仕事が早く終わった弟がいて、
事情をいろいろ説明したら
「スピードを出さないこと。そのためには急がないこと。そのためには早く家を出ること。」
理にかなっていて、反論もできませんでした。
急いでいたわけではないけど、スピードの出し過ぎは認める。
さらに横転したのにも関わらず、雪がクッションになったせいか、
窓ガラスはひびどころか割れもしませんでした。
「パイプハウスのパイプが刺さってこなくて良かったじゃん。」

保険会社、派遣会社、パイプハウスの持ち主、それぞれに電話した後、
ケータイ修理にドコモに行きました。
・・・メーカーへ送って修理が必要とのことで、
最悪、バックアップの取れないゲームは初期化されるかもしれない、とのこと。
さらに、直らない場合は、買い換えも必要かもしれない、とのこと。

いろいろ精神的ショック・・・特に金銭的ショックが大きくて、
早めに寝ました・・・というか全然眠れませんでした。

そして次の日、同じ道路を通る勇気がなかったので、
家を早めに出発し、国道を通って行きました。
同じシフトに入ったまきさんやスタッフに説明し、
いつものように仕事をしたのですが、
そこへスズキから電話が。

55万円!?!?!?

頭が痛くなりました。

収入が去年の6割しかないのに、
しかも4月以降、仕事の条件がどうなるかわからないのに、
どうするか即答できず、
「ちょっとお時間下さい」と、電話を切りました。

今の職場は、車がなくても行けるには行けるけど、
シフト勤務なので、遅番や夜勤があるから車がないと勤務できない。
かといって、4月以降の契約をしたわけでもない。
格段に条件が上がるというわけではないようなので、
ここで大きく方針転換をせざるを得ない状態になってきました。
・・・交通費が出ないので。

ハローワークを通じて今応募しているところの合否は3月20日までに
返事が来ることになっているので、それもまた現実性が帯びてない。
配属先によっては車が必要になるけどね。

ウェブで応募したところの合否はまだだけど、万が一、万が一ね
それが通ったら、車の要らない生活になってしまうので、
買うかどうかも瀬戸際。

明日明後日には、連絡をしなくてはいけないので、
身から出た錆とは言え、後厄とは言え、
誕生日を目前に、試練です。


コメントする

ハッピーバースデーソング。

現在スターバックスにいて、パーティーまでの時間調整中なのですが、今日は、英会話クラスでも、英会話ロビーでもハッピーバースデーソングを歌ってくれました☆

クラスはいつものメンバーですが、ロビーにはお父さんがいた以外は知らない人。それでも居合わせたみんなで歌ってくれたことに感謝です。

パーティーで聞きたいことや話したいことは山々なんだけど、今回は話せるメンバーがどれくらいいるかがわからないからなぁ。

でもIRIS(アイリス)までには帰らなきゃ!